アイクリニック東京グループの4人の執刀医による座談会動画の第2弾を公開しました。
本動画では、ガイドラインで定められている推奨年齢(21歳〜45歳)や10代・40代以降での判断基準をはじめ、強度近視・乱視や近年登場した老眼対応レンズへの適応、将来的なレンズ入れ替えの可能性について解説しています。
また、ドライアイや視力変動がある場合の対応(重度な傷がある場合は治療を優先)、オルソケラトロジーの中断やレーシック後の視力低下に対するICLの活用
、コンタクトレンズの長年使用で減少リスクのある「角膜内皮細胞数」の重要性(目安2000個)についても言及されています。
ICLを検討されている方はもちろん、ご自身の目の状態や過去の施術歴で手術を受けられるか不安を感じている方にもぜひ参考になる内容です。
アイクリニック東京グループ4人の執刀医座談会~ICLの適応編~についてくわしくは動画本編で
動画内では、上記についての詳しい内容以外にも語っておりますので、ぜひチェックしてください。
本編のラインナップ
00:00– オープニング
00:30– 適応年齢について
01:25– 強度近視・乱視・老眼について
04:10– ドライアイや視力が安定しない場合について
05:10– レーシック後、オルソケラトロジー後の影響について
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